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うまれてから しばらくの あいだは\nせなかの タネから えいようを\nもらって おおきく そだつ。
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せなかの つぼみが ふくらみだすと\nあまい においが ただよいはじめる。\nたいりんの はなが さく まえぶれ。
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あめの ふった よくじつは せなかの\nはなの かおりが つよまる。かおりに\nさそわれ ポケモンが あつまる。
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ヒトカゲの しっぽの ほのおは\nいのちの ともしび。げんきな ときは\nほのおも ちからづよく もえあがる。
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リザ-ドが くらす いわやまを\nよなかに みあげると しっぽの\nほのおが ほしのように みえる。
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くるしい たたかいを けいけんした\nリザ-ドンほど ほのおの おんどが\nたかくなると いわれている。
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こうらに とじこもり みを まもる。\nあいての すきを みのがさず\nみずを ふきだして はんげきする。
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いちまんねんの じゅみょうを もつと\nいわれている。ふさふさの しっぽは\nながいきの シンボルとして にんき。
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こうらの ロケットほうから ふきだす\nすいりゅうは ぶあつい てっぱんも\nいっぱつで つらぬく はかいりょく。
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あかい しょっかくから においを\nだして てきを おいはらう。\nだっぴを くりかえし おおきくなる。
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こうてつのように かたい カラで\nやわらかい なかみを まもっている。\nしんかするまで じっと たえている。
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はなの ミツが だいこうぶつ。\nわずかな かふんで はなばたけの\nばしょを さがしだすことが できる。
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まいにち じぶんと おなじ おもさの\nはっぱを たべる。あたまの ハリで\nおそってきた てきを げきたい。
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てんてきに みつからないように\nはっぱの うらや えだの すきまに\nかくれて しんかの ときを まつ。
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こうそくで とびまわり どくバリで\nこうげきしたあと すぐに とびさる\nせんぽうが とくいわざだ。
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たたかいを このまない おとなしい\nせいかくだが へたに てを だすと\nきょうれつに はんげきされるぞ。
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ひろい なわばりを とびまわりながら\nえものを さがす。はったつした\nあしの ツメで えものを しとめる。
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ピジョットが ちからいっぱい\nはばたくと たいぼくも しなるほどの\nきょうふうを まきおこす。
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どんな ばしょにも すみついて\nいきていける せいめいりょく。\nけいかいしんが とても つよい。
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のびつづける まえばを けずるため\nかたい ものを かじる しゅうせい。\nブロックべいも かじって こわす。
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ちいさな つばさを いそがしく\nはばたかせて とぶ。くさむらにいる\nえものを くちばしで さがしだす。
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おおきな つばさで 1にちじゅう\nとびまわる たいりょくの もちぬし。\nするどい くちばしで たたかう。
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おとを まったく たてずに くさちの\nなかを すすむ。ゆだんしている\nえものに はいごから おそいかかる。
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おなかの もようで てきを いかく。\nもように おびえて うごけなくなった\nすきに からだで しめつける。
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もりの なかで なかまと くらす。\nほっぺたの りょうがわにある\nでんきぶくろに でんきを ためる。
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からだの でんきが たまりすぎると\nこうげきてきな きもちになる。\nしっぽから でんきを にがす。
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あめが ほとんど ふらない\nかんそうした とちに せいそく。\nからだを まるめて みを まもる。
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からだを まるめて せなかから\nたいあたり。するどい トゲトゲが\nおおきな ダメ-ジを あたえる。
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たたかいを このまない せいかく。\nどくバリから ぶんぴつされる どくは\nひとしずくでも いのちとりだ。
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きけんを かんじると ぜんしんの\nトゲを さかだてる。ニドリ-ノに\nくらべて トゲの そだちが おそい。
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よろいのように かたい ウロコが\nぜんしんを つつむ。すあなの\nこどもを いのちがけで まもる。
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くさむらの うえに みみだけ だして\nまわりの けはいを さぐる。\nもうどくの ツノで みを まもる。
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きしょうが あらい ポケモン。\nあいてに つきさした しょうげきで\nツノから もうどくが にじみでる。
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しっぽの いちげきは でんちゅうを\nまるで マッチぼうのように\nまっぷたつに へしおってしまう。
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あいくるしい しぐさで だいにんき。\nしずかな やまおくで なかまたちと\nくらしていると かんがえられている。
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めったに すがたを あらわさない。\nまんげつに さそわれて ひとけのない\nみずうみで あそぶと いわれている。
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ほのおの たまを あやつる。\nせいちょうすると 6ほんの しっぽは\nさきが わかれて さらに ふえる。
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9ほんの しっぽには しんぴてきな\nちからが やどっていると つたわる。\n1000ねん いきつづけるらしい。
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つぶらな ひとみが ゆれるとき\nだれもが ねむくなってしまう\nこもりうたを うたいはじめる。
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キメこまやかな たいもうは\nごくじょうの はだざわり。\nいきを すいこんで ふくらむ。
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くちから だす ちょうおんぱで\nりょうめが なくても まわりの\nしょうがいぶつを さっちできる。
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ひとや ポケモンの けつえきが\nだいこうぶつ。くびすじの けっかんを\nねらい よぞらを とびまわる。
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ひるまは ねっこの あしを じめんに\nうめて うごかないことが おおい。\nよる あるきまわって タネを まく。
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くちから たれている ミツは\n2キロ はなれていても はなが\nまがるほど もうれつに くさい。
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はなびらの おおきさは せかいいち。\nひどい アレルギ-を ひきおこす\nどくかふんを ばらまいて あるく。
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とうちゅうかそうと よばれる\nキノコを せなかに はやしている。\nパラスと ともに おおきく そだつ。
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からだよりも おおきな キノコが\nパラセクトを あやつっている。\nどくの ほうしを ばらまく。
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ちいさな めが たくさん あつまって\nおおきな めに なっている。\nよるになると あかりに あつまる。
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はばたいて りんぷんを まきちらす。\nりんぷんが からだに つくと どくの\nせいぶんが ひふに しみこんでくる。
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ちちゅうで くらしている ポケモン。\nくらい ちかに いるため\nあかるい たいようが にがて。
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3つの あたまが たがいちがいに\nうごいて どんなに かたい ちそうも\nちか100キロまで ほりすすむ。
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よなかに こうどうする しゅうせい。\nきらきら ひかるものを みつけると\nまけないくらい ひとみが かがやく。
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きぐらいが たかい ポケモン。\nマニアの あいだでは ひたいの\nほうせきの サイズが わだいになる。
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ずつうが はげしくなると ふしぎな\nちからを つかうようになる。\nそのときの ことは おぼえていない。
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みずうみに すむ ポケモン。\nおよぐ スピ-ドは オリンピックの\nきんメダリストよりも はやい。
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きのうえで せいかつしている。\nむれの 1ぴきが おこりはじめると\nぜんいんが いみもなく あばれだす。
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しせんが あっただけで おこり\nにげだしたら また おこり\nたたきのめしても まだ おこる。
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ちゅうじつな せいかくの ポケモン。\nトレ-ナ-の めいれいが あるまでは\nいっぽも うごかない。
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いふうどうどうとした すがたは\nふるくから ひとびとの こころを\nとりこにしてきた。
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ないぞうが すけて みえるほど\nひふが うすい。はえたばかりの\nあしは あるくことが にがて。
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おなかの うずまきは びみょうに\nうねっているので みつめていると\nだんだん ねむくなってしまう。
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きょうじんな きんにくを もつ。\nたいへいようを やすむことなく\nおよぎつづけることが できるのだ。
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まいにち 18じかん ねむる。\nめざめている ときも すわったまま\nテレポ-トで いどうする。
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ユンゲラ-が そばにいると テレビに\nふしぎな かげが うつる。それを\nみると ふこうになると いわれる。
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うまれてから たいけんした すべてを\nおぼえているほどの きおくりょく。\nちのうしすうは 5000を こえる。
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ゴロ-ンを なんども あげおろしして\nぜんしんの きんにくを きたえる。\nあらゆる かくとうぎを つかう。
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ゴ-リキ-の そこしれない パワ-は\nとても きけんなので ちからを\nせいぎょする ベルトを まいている。
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4ほんの うでを めにもとまらぬ\nはやさで うごかし 2びょうかんに\n1000ぱつの パンチを くりだす。
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こうおん たしつの とちを このむ。\nツルを のばして えものを とらえる\nときの うごきは とても すばやい。
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しょくぶつに そっくりな ポケモン。\nゆだんして ちかよってきた えものに\nどくのこなを あびせて つかまえる。
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ミツのような かおりの えきたいを\nくちに ためているが それは\nなんでも とかす ようかいえきだ。
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からだの ほとんどが すいぶん。\nすいしょうのような めだまから\nふしぎな ビ-ムを はっしゃする。
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80ほんの しょくしゅを もつ。\nえものを からめとり どくで\nよわるまで ぜったいに にがさない。
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やまみちに おおく せいそくする。\nからだの はんぶんを じめんに うめ\nとざんしゃの ようすを みている。
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けわしい がけの ちゅうふくに\nいくつもの よこあなを みつけたら\nそれは ゴロ-ンの すみか。
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1ねんに 1かい だっぴする。\nがんせきのような かたい からだは\nダイナマイトでも きずつかない。
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うまれてから 1じかんも すると\nほのおの たてがみや しっぽが\nはえそろい りっぱな すがたになる。
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はしる そくどは じそく240キロ。\nたてがみの ほのおが はげしく もえ\nやの ように かけぬける。
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うごきは のろいが しっぽを つかう\nつりが とくい。どんかんなので\nしっぽを かまれても いたくない。
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ぼんやりしている ヤドランだが\nシェルダ-が つよく しっぽを\nかむとき なにかが ひらめくらしい。
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さゆうの ユニットから でんじはを\nだして くうちゅうを いどうする。\nでんきを たべる ポケモン。
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3びきの コイルが じりょくで\nれんけつした ポケモン。レアコイルが\nふえると じきあらしが おこる。
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クキが なくなると いきていけない。\nだから クキを ねらう あいてとは\nいのちがけで たたかうのだ。
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2つの あたまの のうみそは\nテレパシ-のような ちからで\nきもちを つうじあわせているらしい。
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しんかのときに ド-ド-の あたまの\nどちらかが ぶんれつした ちんしゅ。\nじそく 60キロいじょうで はしる。
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ひょうざんで くらす ポケモン。\nあたまの とがった でっぱりで\nこおりを わって うみを およぐ。
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ぜんしんが まっしろな たいもうに\nおおわれているため ゆきの なかでは\nてんてきに みつからないのだ。
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どぶがわの ヘドロが つきからの\nエックスせんを あびて うまれた。\nきたない ばしょに あらわれる。
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からだから もうどくの たいえきが\nしみでている。その えきに ふれた\nくさきは あっというまに かれる。
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2まいの カラを あけしめすることで\nうしろむきに およぐ。どんなときでも\nおおきな ベロは だしっぱなし。
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カラを しっかりと とじて みを\nまもりながら トゲを とばして\nてきを げきたいする せんぽう。
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からだの 95パ-セントが\nガスで できている ポケモン。\nきょうふうに ふきとばされてしまう。
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どんな ものでも すりぬけられる。\nかべの なかに もぐりこんで\nあいての ようすを かんさつする。
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ものかげに すがたを かくす。\nゲンガ-の ひそんでいる へやは\nおんどが 5ど さがると いわれる。
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イワ-クが ちちゅうを ほりすすむと\nじなりが きこえ じめんが ゆれる。\nいどうそくどは じそく80キロ。
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つきでた はなを ひくひくさせると\nみている ユメが わかるという。\nだいこうぶつは たのしい ユメだ。
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ふりこを めのまえで ゆらされると\nたったいま めざめたばかりの ひとも\n3びょうごには ねむってしまう。
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すなはまに あなを ほって くらす。\nハサミは たたかいで とれても\nまた はえてきて もとどおり。
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おおきいほうの ハサミの パワ-は\n1まんばりき。しかし おもすぎるため\nねらいを つけることが にがてだ。
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モンスタ-ボ-ルに そっくり。\nまちがって さわると かんでんしたり\nときには ばくはつするので きけん。
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でんきエネルギ-を ためすぎて\nぱんぱんに ふくらんだ マルマインが\nかぜに ながされてくることが ある。
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テレパシ-で かいわをしているため\nタマタマを ひきはなそうとしても\nすぐに あつまって 6ぴきになる。
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あるく ねったいうりんと よばれる。\nおおきくなった あたまの ひとつが\nじめんに おちると タマタマになる。
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しにわかれた ははおやを おもいだし\nないてしまうとき あたまに かぶった\nホネが からからと おとを たてる。
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うまれたときから いつも もっている\nホネを じざいに つかいこなす。\nせいかくは きょうぼうだ。
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あしが 2ばいの ながさに のびる。\nはじめて たたかう あいては\nその まあいの ひろさに おどろく。
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うでを ねじりながら くりだす\nパンチは コンクリ-トも ふんさい。\n3ぷん たたかうと ひとやすみする。
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ての かわりに しんちょうの 2ばい\nのびる ベロを つかう。べとべとの\nだえきが なんでも くっつけるのだ。
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くうきよりも かるい ガスを\nからだに ためて うかんでいる。\nガスは くさいうえに ばくはつする。
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ゴミから はっせいする ガスを\nたべて おおきくなる。ごくまれに\n3つごの マタドガスが みつかる。
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かたい ひふで おおわれた からだ。\nたいあたりで ビルも たおす。\nざんねんながら あたまは わるい。
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うしろあしで たつようになり のうが\nおおきくなった。ドリルの ツノで\nいわを くりぬき トンネルを ほる。
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しあわせを はこぶと いわれている。\nきずついた ひとに タマゴを\nわけてあげる やさしい ポケモン。
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あおい ツルに おおわれている。\nツルに かくれている かおを\nみたものは まだ いない。
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おなかの ふくろで こそだてをする。\nあんぜんな ときだけ こどもを\nふくろから だして あそばせる。
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サンゴの かげに すみかを つくる。\nきけんを かんじると くちから\nまっくろい スミを はいて にげる。
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トゲが てきから みを まもる。\nひれや ホネが かんぽうやくの\nざいりょうとして ちょうほうされる。
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おびれを ドレスのように ゆらして\nゆうがに およぐ すがたは\nまるで すいちゅうの じょおう。
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あたまの ツノで かわぞこにある\nいわを くりぬいて すを つくる。\nタマゴを いのちがけで まもる。
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あかい コアが あるかぎり からだが\nちぎれても すぐに さいせいする。\nまよなか コアが てんめつする。
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からだの ちゅうしんにある あかい\nコアから よぞらに むかって\nなぞの でんぱを はっしんしている。
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パントマイムの たつじん。\nみぶりてぶりで つくった カベは\nやがて ほんものに なるのだ。
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りょううでの カマによる こうげきを\nふせぐことは ふかのうに ちかい。\nその うごきは まるで ニンジャだ。
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なきごえは まるで にんげんの\nことばのように きこえるが\nいみは まったく りかいできない。
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ていでんの げんいんの はんぶんは\nエレブ-が はつでんしょに あらわれ\nでんきを たべてしまった ことだ。
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かざんの かこうで うまれそだった。\nたいようと おなじような ほのおの\nゆらめきが ぜんしんを おおう。
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2ほんの ツノで えものを はさんで\nちぎれるまで はなさない。ちぎれない\nときは かなたまで なげとばすのだ。
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えものに ねらいを さだめると\nいっちょくせんに とっしんする。\nあらっぽい せいかくで ゆうめい。
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せかいいち よわいと いわれる\nコイキングが なぜ いきのこって\nいるのか だれも わからない。
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ひとたび すがたを あらわすと\nのやまの すべてを やきつくすまで\nいかりが しずまらない。
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ひとや ポケモンを せなかに のせて\nうみを わたることが だいすき。\nひとの ことばを りかいできる。
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ぜんしんの さいぼうを くみかえて\nみたものの かたち そっくりに\nへんしんする のうりょくを もつ。
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しんかのとき すがたと のうりょくが\nかわることで きびしい かんきょうに\nたいおうする めずらしい ポケモン。
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すいちゅうでの せいかつに てきした\nからだに しんかした。\nみずに とけると みえなくなる。
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1まんボルトの でんきを あやつる。\nぜんしんの たいもうが さかだつと\nハリのように するどく とがる。
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たいないに ほのおぶくろを もつ。\nたたかいが はじまる ちょくぜんには\nたいおんが 900どまで あがる。
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せかいで はじめて じんこうてきに\nつくりだされた ポケモン。\nでんしくうかんを いどうできる。
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げんだいの すぐれた かがくりょくで\nかせきから ふっかつした ポケモン。\nこだいの うみを およいでいた。
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らせんじょうの カラが おおきく\nなりすぎたことが げんいんで\nぜつめつしたと かんがえられている。
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3おくねんまえの すなはまで\nくらしていたと かんがえられている。\nかたい カラが みを まもる。
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えものが りくじょうせいかつを\nはじめたため カブトプスも りくに\nあがったと かんがえられている。
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きょうりゅうじだいの おおぞらを\nとびまわっていた ポケモン。\nのこぎりのような キバを もつ。
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カビが はえていても くさっていても\nだいじょうぶ。カビゴンの いぶくろは\nなんでも しょうか できるのだ。
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でんせつの とりポケモン。\nくうきちゅうの すいぶんを こおらせ\nふぶきを つくりだすことが できる。
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かみなりぐもの なかに いると\nいわれる でんせつの ポケモン。\nカミナリを じざいに あやつる。
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でんせつの とりポケモンの 1ぴき。\nファイヤ-が すがたを みせると\nはるが おとずれると いわれている。
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もくげきしゃが すくないために\nまぼろしのポケモンと よばれていた。\nだっぴした かわが みつかっている。
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ぜんしんが オ-ラに つつまれるとき\nまわりの てんきが いっぺんする。\nうみや みずうみに すむという。
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ひろい うみの どこかに すみかが\nあると いわれている。なんぱした\nふねを りくまで みちびいてくれる。
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ミュウの いでんしを くみかえて\nうみだされた。ポケモンで いちばん\nきょうぼうな こころを もつという。
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あらゆる わざを つかうため\nポケモンの せんぞと かんがえる\nがくしゃが たくさん いる。
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あたまの はっぱで まわりの\nおんどや しつどを さぐる。\nひざしを あびることが だいすき。
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くびまわりの つぼみから におう\nスパイシ-な かおりは\nかいだ ひとを げんきに させる。
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メガニウムが はきだす いきには\nかれた くさばなを よみがえらせる\nふしぎな ちからが ひめられている。
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おくびょうな せいかく。\nおどろくと せなかの ほのおが\nいちだんと つよく もえあがる。
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ほのおの ねつで あいてを いかく。\nたたかう たいせいになると\nほのおの いきおいが ます。
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ほのおの ばくふうで こうげき。\nしゃくねつの ほのおで かげろうを\nつくりだし すがたを かくす。
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はったつした あごを もち\nなんにでも かみつく しゅうせい。\nトレ-ナ-も ちゅういが ひつよう。
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いちど かみつくと キバが\nぬけるまで ぜったいに はなさない。\nぬけた キバは すぐに はえてくる。
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ふだんは ゆっくりとした うごきだが\nえものに かみつくときは\nめにも とまらない スピ-ドだ。
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とても しんけいしつな せいかく。\nとおくまで みわたせるように\nしっぽを つかって せのびをする。
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ははおやは ほそながい からだで\nこどもを つつみこみ ねむらせる。\nはやい うごきで てきを おいこむ。
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いつも いっぽんあしで たっている。\nこうげきを うけても 2ほんあしで\nふんばるようなことは しない。
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すこしの ひかりが あれば\nくらやみでも みわけられる\nとくしゅな めを もつ。
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むれを つくらないと ふあんで\nうごけなくなるほど おくびょう。\nにおいで きもちを つたえあう。
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ほしあかりを エネルギ-にする。\nよぞらの ほしの かずが ふえると\nせなかの もようが おおきくなる。
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ほそくて じょうぶな いとを\nはりめぐらして わなを しかける。\nえものが かかるまで じっと まつ。
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えものの からだに いとを つけて\nわざと にがす。いとを たどれば\nなかまごと つかまえられるからだ。
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4まいの はねで より しずかに\nより はやく とべるように なった。\nよるになると かつどうを はじめる。
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プラスと マイナスの でんきを\nしょくしゅの さきから ながす。\nてきを かんでんさせてしまうのだ。
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しんかいを およぐ ランタ-ンの\nあかりは すいめんまで とどく。\nしんかいのほし と よばれている。
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ほっぺたの でんきぶくろが\nまだ ちいさいので\nでんきを たくさん ためられない。
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よぞらの ほしに にた シルエット。\nながれぼしに のって やってくると\nしんじられている ポケモン。
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やわらかく だんりょくせいのある\nからだは いちど はずむと\nぜんぜん とまれなくなってしまう。
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カラの なかに たくさん しあわせが\nつまっていて やさしい ひとに\nしあわせを わけあたえるという。
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やさしい ひとの もとへ あらわれて\nしあわせのこな と よばれる\nひかる うもうを ふりまくと いう。
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サボテンの つぼみや トゲを\nきように よけながら ついばむ。\nとびはねるようにして いどうする。
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かこと みらいを みとおせる。\nまいにち たいようの うごきを\nみつづけている ふしぎな ポケモン。
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ふわふわの たいもうは せいでんきが\nたまると 2ばいに ふくらむ。\nさわると かんでんしてしまう。
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たいもうに ためた でんきが\nまんたんになると しっぽが ひかる。\nふれると しびれる けを とばす。
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しっぽの さきが ひかりかがやく。\nむかしの ひとたちは その あかりを\nつかって あいずを おくりあった。
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おおあめの きせつが おわると\nあたたかい ひざしに さそわれた\nキレイハナが おどりはじめる。
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しっぽを うきぶくろにして\nすいちゅうに もぐる。\nかわぞこの みずくさが こうぶつ。
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かわや みずうみに せいそくする。\nみずの なかでは からだの いろと\nもようが てきの めを あざむく。
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じゅもくの ように みえる からだは\nじつは いわや いしに ちかい。\nみずには めっぽう よわいのだ。
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ニョロトノを リ-ダ-に グル-プが\nつくられる。ニョロトノの なきごえが\nニョロモたちを したがわせる。
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かぜに ながされて ただよう。\nのやまに ハネッコが あつまりだすと\nはるが おとずれると いわれている。
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きおんが たかくなると はなひらく。\nそらに うかんで ひざしを\nいっぱい あびようとする。
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きせつふうに ながされて\nせかいを いっしゅうしてしまう。\nとちゅうで わたほうしを ばらまく。
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てを のばしても とどかない えだに\nはえる くだものを しっぽで とる。\nほんものの うでよりも きよう。
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あるあさ とつぜん ふってくる。\nなつが さむかった つぎの としは\nかずが ばくはつてきに ふえる。
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あたたかい ひざしが エネルギ-。\nたいようを おいかけて いどうする\nしゅうせいで しられている。
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かおを うごかさずに 360ど\nすべてを みわたす めを もつので\nまうしろの えものも みのがさない。
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つめたい みずの なかで くらす。\nみずぞこの どろに からだを\nはんぶん うずめて ねむる。
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のんびりとした せいかく。\nかわぞこで くちを あけて エサが\nとびこんでくるのを ひたすら まつ。
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たいもうは ビロ-ドの つやと\nはだざわり。サイコパワ-を つかう\nとき ひたいの たまが かがやく。
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つきの ひかりが イ-ブイの\nいでんしを へんかさせた。\nやみに ひそみ えものを まつ。
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よるに その すがたを みかけると\nふきつな できごとが おきると\nしんじられている ポケモン。
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シェルダ-に かまれたことによって\nノ-ベルしょうを じゅしょうした\nかがくしゃなみの ちのうを えた。
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まよなか はいごから ちかづき\nなきさけぶような なきごえを あげて\nおどろかせては よろこぶ ポケモン。
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こだいぶんめいの もじに にている。\nもじが さきか アンノ-ンが さきか\nせかいの 7ふしぎの ひとつ。
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くろい しっぽを ひっしになって\nかくすのは しっぽに ひみつがある\nしょうこだと かんぐられている。
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しっぽも ちいさい のうを もつ。\nうしろから しのびよる あいてを\nかみついて げきたいする。
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きのみに そっくり。まちがわれて\nとりポケモンに つつかれてしまうが\nかたい カラで まもられている。
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こうてつの カラで まもられている。\nすきまから めだまが のぞいているが\nなかみの しょうたいは なぞのまま。
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しっぽで じめんを ほって\nめいろのような すあなを つくる。\nはねで すこしだけ とべる。
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てあしの まくで かぜに のって\nそらから おそいかかる せんぽう。\nえものの かおを ねらう。
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ちちゅうの たかい あつりょくと\nねつで きたえられた からだは\nあらゆる きんぞくよりも かたい。
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ちいさな ポケモンが にげだすほどの\nこわいかおが ぎゃくに かわいいと\nじょせいに にんきの ポケモン。
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かおに にあわず おくびょう。\nしかし ひとたび おこりはじめると\nおおきな キバで はんげきする。
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ぜんしんの どくバリを\nしほうはっぽうに うちだす。\nまるい からだは およぎが にがて。
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はがねの からだを もつ。\nめだまもようの ついた はさみを\nふりあげて あいてを いかくする。
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こうらの なかに きのみを ためる。\nそのうち きのみは はっこうして\nおいしい ジュ-スに なるのだ。
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こうぶつの じゅえきを もとめて\nもりに あつまる。たくましい ツノで\nあいてを ぶんなげる ちからもち。
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すみかから タマゴを かすめとり\nたべてしまう。するどい カギヅメが\nあいての きゅうしょを きりさく。
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あまい ミツを てのひらに\nしみこませて いつも なめている。\nヒメグマによって あじが ちがう。
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なわばりにある おいしい きのみや\nくだものの なる き には\nツメで きずあとを つける。
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ようがんで できた からだを もつ。\nたえず うごいていないと からだが\nひえて かたまってしまうのだ。
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たいおんは やく1まんど。\nマグマが かたまって できた カラの\nすきまから ほのおを ふきだす。
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かれくさの したに はえた キノコが\nだいこうぶつ。においで キノコを\nさがすうちに おんせんを みつける。
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ながい たいもうで おおわれていて\nめが みえないが びんかんな はなを\nつかって まわりの ようすを しる。
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みなみの きれいな うみには\nたくさんの サニ-ゴが いる。\nよごれた うみでは いきられない。
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くちから みずを はっしゃして\nそらを とぶ えものを うちおとす\nことから この なまえが ついた。
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かいていの いわかげや あなを\nすみかにして くらす。きゅうばんで\nえものに すいつき にがさない。
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しっぽで えさを つつんで はこぶ。\nやまで そうなんした ひとに\nえさを わけあたえる しゅうせい。
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なみが おだやかな ときは\nおおうなばらを とぶように およぐ\nマンタインの むれに そうぐうする。
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てつのような かたい よろいに\nおおわれている。じそく300キロの\nスピ-ドで おおぞらを とびまわる。
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なきごえを つかいわけて きもちを\nつたえる。みごとな れんけいプレ-で\nえものを おいこみ しとめる。
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ヘルガ-の ぶきみな とおぼえは\nじごくから しにがみが よぶ こえと\nむかしの ひとは そうぞうしていた。
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かいていどうくつに すんでいる。\nキングドラが みうごきすると\nきょだいな うずしおが うまれる。
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からだは ちいさいが ちからもち。\nおとなの ひとを かるがると\nせなかに のせて あるいてしまう。
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からだを まるめて かいてんしながら\nとっしんする こうげき。いちげきで\nみんかを ばらばらに ふきとばす。
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わくせいかいはつようの プログラムが\nインスト-ルされている。しんくうの\nうちゅうでも かつどうできるのだ。
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ツノを みつめていると わっかの\nちゅうしんに すいこまれそうな\nふしぎな きぶんに なってしまう。
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しっぽを ふでのように つかって\nなわばりに マ-クを えがく。\nその しゅるいは 5000いじょう。
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けんかっぱやいことで ゆうめい。\nじぶんよりも おおきな あいてに\nいどみかかるので きずが たえない。
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コマのように かいてんしながら\nたたかう。えんしんりょくの パワ-で\nはかいりょくは 10ばいだ。
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なんでも くちびるで ふれてみて\nたしかめる。すきな ものも きらいな\nものも くちびるが おぼえている。
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りょううでを ぐるぐる ふりまわして\nでんきを はっせいさせる。しかし\nつくった でんきは ためておけない。
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たいおんは やく600ど。\nくちから きいろい ほのおを\nだしていれば げんきな しょうこ。
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ミルタンクの ミルクを のんで\nそだった こどもは けんこうで\nたくましい おとなに なるという。
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よわった ポケモンを なおるまで\nかんびょうする やさしい ポケモン。\nかなしい きもちを キャッチする。
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カミナリと ともに おちてきたと\nいわれている。せなかの あまぐもから\nカミナリを うちだすことが できる。
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エンテイが ほえると\nせかいの どこかの かざんが\nふんかすると いわれている。
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せかいじゅうを かけめぐり\nよごれた みずを きよめている。\nきたかぜと ともに はしりさる。
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つちを たべる ポケモン。\nおおきな やまを たいらげると\nせいちょうのため ねむりはじめる。
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がんばんのような かたい からだ。\nあっしゅくした ガスを ふんしゃして\nまるで ロケットのように とびだす。
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バンギラスが あばれると\nやまが くずれ かわが うまるため\nちずを かきかえる ことになる。
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ふかい かいこうの そこで ねむる。\nルギアが はばたくと 40にち\nあらしが つづくと いわれている。
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なないろの つばさを もつ。\nホウオウを みた ものは えいえんの\nしあわせが やくそくされるという。
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じかんを こえる ちからを つかう。\nへいわな じだいにだけ\nすがたを みせると いわれている。
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あしの うらには ちいさな トゲが\nたくさん ついているので カベや\nてんじょうを あるくことが できる。
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みつりんに せいそくする。\nえだから えだへ とびうつりながら\nいどうして えものに せっきんする。
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うでに はえた はっぱは たいぼくも\nすっぱり きりたおす きれあじ。\nみつりんの たたかいでは むてき。
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たいないで ほのおが もえているので\nだきしめると とても あたたかい。\n1000どの ひのたまを とばす。
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1びょうかんに キックを 10ぱつ\nくりだす あしわざの もちぬし。\nするどい なきごえで いかくする。
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てくびから ふきだした ほのおで\nこぶしを つつみこんだ パンチは\nあいてを くろこげに してしまう。
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あたまの ひれで みずの ながれを\nかんじて まわりの ようすを しる。\nいわを もちあげる ちからもち。
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ぬかるんだ あしばでも しっかり\nあるける じょうぶな あしこし。\nどろに からだを うめて ねむる。
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おおがたせんを ひっぱって およぐ\nパワ-の もちぬし。ふとい うでの\nひとふりで あいてを たたきのめす。
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しつこい せいかくの ポケモン。\nめをつけた えものが ヘトヘトに\nつかれるまで おいかけまわす。
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むれで えものを おいつめる。\nすぐれた トレ-ナ-の めいれいには\nぜったいに さからわない。
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ジグザグに あるいて くさかげや\nじめんに うまっている たからものを\nみつけるのが とくいな ポケモン。
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じそく100キロで えものに\nおそいかかるが まっすぐにしか\nはしれないので しっぱいも おおい。
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はっぱが だいこうぶつ。\nムックルに おそわれたときは\nおしりの トゲで げきたいする。
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からだから のびる いとを えだに\nまきつけて おちないように こてい。\nじっと うごかずに しんかを まつ。
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ほそながい くちを つきさして\nあいての たいえきを すいとる。\nこうげきてきな せいかく。
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マユの なかは おんどが たかい。\nそのなかで ぜんしんの さいぼうが\nしんかの エネルギ-を つくりだす。
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やこうせいの ポケモン。\nあかりに さそわれた ドクケイルが\nがいろじゅの はを くいちらかす。
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みずくさに そっくりな ポケモン。\nおよげない ポケモンを はっぱに\nのせて むこうぎしまで はこぶ。
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つりびとを みつけると\nすいちゅうから つりいとを ひっぱり\nジャマして よろこぶ いたずらもの。
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ようきな おんがくを きくと\nからだじゅうに ちからが みなぎり\nおどらずには いられなくなるのだ。
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えだに ぶらさがっていると\nきのみに そっくり。ついばもうとした\nポケモンを おどろかせて よろこぶ。
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コノハナが かなでる くさぶえの\nねいろは ひとを ふあんにさせる。\nもりの おくに すんでいる。
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はっぱの うちわを あおぐと\nふうそく30メ-トルの とっぷうが\nまきおこり みんかを ふきとばす。
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つよい あいてにも ゆうかんに\nたちむかう こんじょうの もちぬし。\nあたたかい とちを めざして とぶ。
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じょうくうを せんかいしながら\nえものを さがし まっさかさまに\nきゅうこうかして つかまえる。
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うみべの だんがいぜっぺきに\nすを つくる。じょうしょうきりゅうを\nりようして おおぞらに まいあがる。
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おおきな クチバシを うみに いれて\nひとすくいすると エサが たくさん\nはいっているという すんぽうだ。
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あたまの ツノで ひとの きもちを\nかんじとる。あかるい きぶんの\nひとの まえに あらわれるという。
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トレ-ナ-の きもちを びんかんに\nキャッチする ちからを もつ。\nたのしくなると おどりはじめる。
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いのちがけで しんらいする\nトレ-ナ-を まもろうとする。\nみらいを よちする ちからを もつ。
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すいめんを すべるように あるく。\nあたまの さきから あまい においを\nだして えものを さそう。
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めだまもようの しょっかくを もつ。\n4まいの はねで うかびあがり\nぜんごさゆうに うごくことができる。
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あたまの てっぺんから どくほうしを\nふきだす。ほうしを すいこむと\nからだの ふしぶしが いたくなる。
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みじかい うでは パンチを だすとき\nぐ-んと のびる。プロボクサ-\nかおまけの テクニックを もつ。
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1にちのうち ほとんどの じかんを\nねころがって すごす。その ようすを\nみていると ねむけに おそわれる。
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しんぞうが 10ばいの テンポで\nこどう しているため\nひとときも じっとしていられない。
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せかいいち ぐうたらな ポケモン。\nねころがっているだけに みえるが\nはんげきの パワ-を ためている。
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じめんの したで せいちょうする。\nほとんど みえない めの かわりに\nしょっかくで ようすを さぐる。
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あまりに こうそくで うごくため\nすがたが みえなくなる ことがある。\nじゅえきに あつまってくる。
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ぬけがらが たましいを やどした。\nせなかの すきまから のぞきこむと\nたましいを すわれてしまうらしい。
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ふだんは ささやくような なきごえ。\nふあんになると ジェットきと おなじ\nおんりょうで なきつづける。
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おおごえの しょうげきはで\nトラックを ひっくりかえしてしまう。\nあしを ふみならして パワ-アップ。
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バクオングの とおぼえは 10キロ\nさきまで とどく。からだじゅうの\nあなから さまざまな おとを だす。
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ふとい きのみきに ぶつかって\nからだを きたえる。すみかの そばは\nへしおられた きが たくさんある。
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からだの おおきな ポケモンたちと\nちからくらべをすることが だいすき。\nはりてで トラックを ふっとばす。
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おおきな しっぽに のって はずむと\nちじょうでは はやく いどうできる。\nみずべで くらす ポケモン。
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はなが じしゃくに なっているので\nつねに ほっきょくの ほうがくに\nかおを むけている ポケモン。
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うごくものを つい おってしまう。\nじぶんの しっぽを おいかけて\nおなじ ばしょを グルグル まわる。
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うつくしい けなみを もち\nじょせいトレ-ナ-に だいにんき。\nきまった すみかを もたない。
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どうくつの くらやみに ひそむ。\nほうせきを たべているうちに\nめが ほうせきに なってしまった。
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ツノが へんけいして できた\nおおあごが あたまに ついている。\nてっこつを かみきってしまう。
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ふだんは やまおくで くらしているが\nおなかが すくと ふもとに あらわれ\nせんろや くるまを たべてしまう。
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てっこうせきを ほりだして たべる。\nはがねの からだを ぶつけあって\nなわばりあらそいをする しゅうせい。
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はがねの ツノで かたい がんばんを\nつきくずしながら しょくりょうの\nてつを さがして トンネルを ほる。
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1にち 1こだけ きのみを たべる。\nくうふくに たえることで\nこころが とぎすまされていく。
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ヨガの しゅぎょうによって\nだい6かんが はったつした。\nゆうがに おどるような みのこなし。
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たいもうに ためた でんきを つかい\nきんにくを しげきすることで\nしゅんぱつりょくを たかめる。
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たてがみから ほうでんしている。\nずじょうに かみなりぐもを つくり\nいなずまを おとして こうげきする。
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ひばなの ボンボンを つくって\nなかまを おうえんする。\nでんちゅうから でんきを すいとる。
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なかまを おうえんする しゅうせい。\nまけそうになると からだから だす\nひばなの かずが どんどん ふえる。
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よるになると おしりを ひからせ\nなかまと かいわする。イルミ-ゼの\nだす あまい かおりが だいすき。
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あまい かおりで バルビ-トを\nゆうどうして よぞらに\nひかりの サインを えがく。
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きれいな みずを のんで そだった\nロゼリアは いろあざやかな はなを\nさかせる ことで しられている。
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からだの ほとんどが いぶくろ。\nきょうりょくな いえきで のみこんだ\nものを たちまち しょうかする。
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なんでも まるのみしてしまう。\nけあなから もうどくの たいえきを\nぶんぴつして てきに あびせかける。
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なわばりに はいってきた あいてを\nしゅうだんで こうげき。するどい\nキバは ボ-トの そこも かみきる。
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てっぱんも かみちぎる キバを もち\nおよぐ そくどは じそく120キロ。 \nべつめいは うみのギャング。
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はれた ひは すなはまに あがり\nボ-ルのように はずんで あそぶ。\nはなから みずを ふきあげる。
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いちばん おおきい ポケモン。\nいきつぎせずに 3000メ-トルの\nふかさまで もぐることが できる。
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しゃくねつの マグマを せなかの\nコブに ためている。あめに あたると\nマグマが ひえて うごきが にぶる。
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せなかに かざんを もつ ポケモン。\nたいないの マグマが ふえると\nふるえた あとに だいばくはつする。
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こうらの なかで せきたんを もやし\nエネルギ-に している。ピンチの\nときは くろい ススを ふきだす。
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しっぽを バネのかわりに いつも\nとびはねている。はねる しんどうで\nしんぞうを こどう させているのだ。
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くろしんじゅで サイコパワ-を\nぞうふくさせる。ふしぎな ステップで\nあいての こころを あやつる。
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おなじ ブチもようの パッチ-ルは\nいない。フラフラした あしどりで\nあいての ねらいを はずす。
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さばくに つくった すりばちがたの\nあなの そこで えものが はまって\nおちてくるのを まちつづける。
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はねを はげしく しんどうさせて\nちょうおんぱを だす。にんげんも\nずつうを おこすほど きょうりょく。
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きょうれつな ハネの はばたきで\nすなあらしを おこす。\nさばくのせいれい と よばれる。
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さばくに せいそく。たいないに\nすいぶんを ためることで みずを\nのまずに 30にちかん いきられる。
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よるになると かつどうを はじめる。\nさばくの あつさに つかれはてた\nえものを みつけだし とらえるのだ。
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わたのような つばさを もつ。\nひとの あたまに ちょこんと のると\nわたの ぼうしみたいに みえる。
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そらを とぶ すがたは\nまるで わたぐものように みえる。\nソプラノの こえで ハミングする。
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なんせだいにも わたって\nハブネ-クと たたかってきた。\nするどい ツメが さいだいの ぶき。
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せんぞだいだい ザング-スと\nたたかってきた。しっぽの やいばを\nいわで とぎ たたかいに そなえる。
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まんげつの よるになると かっぱつに\nかつどうするため つきの みちかけと\nかんけいしていると いわれている。
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たいようの ぶんしんと うわさされる\nしんしゅの ポケモン。からだを\nかいてんさせて ひかりを はなつ。
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ぜんしんが ヌルヌルの たいえきで\nおおわれているため つかまっても\nぬるりと ぬけだすことが できる。
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なわばり いしきが とても つよい。\nしゅうい 5キロの はんいで\nじしんを おこし げきたいする。
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どんな かんきょうにも てきおうする\nつよい せいめいりょくの もちぬし。\nはさんだ えものは はなさない。
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いけに すむ ほかの ポケモンを\nハサミで つまみあげ いけの そとへ\nほうりだしてしまう あばれんぼう。
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いっぽんあしで かいてんしながら\nいどうする。こだいの いせきから\nみつかった めずらしい ポケモン。
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こだいの どろにんぎょうが\nかいこうせんを あびたことで\nいのちが やどり ポケモンとなった。
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およそ 1おくねんまえの かいていで\nくらしていた こだいの ポケモン。\nかがくの ちからで ふっかつした。
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あたたかい うみの あさせに いる。\nしおが ひくと すなはまに もぐった\nえものを ほりだして たべる。
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かせきから ふっかつした ポケモンの\nせんぞの いっしゅ。うみで くらし\nツメで えものを つかまえる。
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しんかして ちじょうで くらすように\nなった。ぜんしんが がんじょうな\nよろいに おおわれている。
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みすぼらしい すがたで ゆうめい。\nせいそくすうは おおいが\nいっかしょに あつまる しゅうせい。
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ひとびとが あらそいを はじめると\nみずうみの おくそこから あらわれて\nすさんだ こころを いやすという。
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てんきによって すがたが かわる。\nみずの ぶんしと そっくりなことが\nさいきんになって はっけんされた。
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からだの いろを じゆうに かえる\nのうりょくを もつ。おなかにある\nギザギザもよう だけは かわらない。
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うらみの かんじょうが だいすき。\nうらみを もつ ひとが すむ いえの\nのきしたに ずらりと ぶらさがる。
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すてられた ぬいぐるみに おんねんが\nやどり ポケモンになった。じぶんを\nすてた こどもを さがしている。
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どこまでも えものを おいつづける\nしゅうねんぶかい せいかくだが\nあさひが のぼると あきらめる。
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からだの なかみは くうどうに\nなっていて のぞきこんだ あいてを\nすいこんでしまうと いわれている。
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だいこうぶつの くだものばかり\nたべていたら じぶんの くびに\nくだものが できるようになった。
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なきごえで くうきを しんどうさせ\nあいてを ふきとばす。7しゅるいの\nこえで なかまと かいわする。
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さいがいの よかんを かんじとる。\nきけんを しらせる ときだけ\nひとまえに あらわれるという。
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なかまたちと おしくらまんじゅうを\nやることで がまんづよく そだつ。\nあまい くだものが だいこうぶつ。
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ユキワラシの すみついた いえは\nおかねもちになるという いいつたえが\nゆきぐにには のこっている。
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くうきちゅうの すいぶんを こおらせ\nこおりの そうこうで からだを\nつつみこみ みを まもっている。
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りゅうひょうの うえを コロコロと\nころがって かいがんに たどりつく。\nおよぐには ふべんな たいけい。
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なんでも はなの うえで まわす\nクセを もつ。まわしながら においや\nかんしょくを おぼえるのだ。
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おおきな こおりを キバで くだく。\nあつい しぼうは さむさだけでなく\nてきの こうげきも はねかえす。
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いっしょうに 1こだけ つくる\nしんじゅは サイコパワ-を\nぞうふくする さようが あるという。
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しんかいに せいそくする ポケモン。\nこざかなの かたちをした しっぽで\nえものを おびきよせ つかまえる。
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うみの そこで くらしているが\nはるになると からだの ピンクいろが\nなぜか あざやかに いろづく。
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しんかいちょうさで はっけんされた\nめずらしい ポケモン。1おくねんの\nあいだ すがたが かわっていない。
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あたたかい うみに せいそくする。\nラブカスを みつけた カップルは\nえいえんの あいが つづくという。
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おおぞらを とぶことを ゆめみて\nまいにち とぶ れんしゅうのために\nがけから とびおりている。
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かたい カラの なかでは さいぼうが\nへんかを はじめている。しんかする\nしゅんかんに カラが はがれおちる。
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そらを とぶことを ねがいつづけた\nけっか からだの さいぼうが\nへんかして つばさが はえてきた。
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じりょくの はちょうで なかまと\nかいわする。むれになった ダンバルは\nいっしみだれぬ うごきを する。
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2ひきの ダンバルが がったいした。\nはがねの ボディは ジェットきと\nしょうとつしても きずつかない。
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メタングが がったいして うまれた。\n4つの のうを もつ メタグロスは\nス-パ-コンピュ-タなみの ちのう。
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ぜんしんが いわで できている。\nたたかいで からだが かけても\nいわを くっつけて なおしてしまう。
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ひょうがきに できた こおりで\nからだが つくられている。マイナス\n200どの れいきを あやつる。
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なんまんねんも ちかの あつりょくで\nきたえられた きんぞくの ボディは\nきずひとつ つかない。
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ひかりを くっせつさせる うもうで\nぜんしんを つつみこみ すがたを\nみえなくする のうりょくを もつ。
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たかい ちのうを もつ ポケモン。\nうでを おりたたんで とべば\nジェットきを おいこす スピ-ドだ。
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おおあめを ふらせる のうりょくで\nうみを ひろげたと いわれている。\nかいこうの そこで ねむっていた。
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おおむかし カイオ-ガとの しとうの\nすえに ちかマグマの なかで\nねむっていた ポケモン。
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くもより はるかうえの オゾンそうに\nせいそくしているため ちじょうから\nすがたを みることは できない。
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1000ねんかんで 7にちだけ\nめを さまし どんな ねがいごとでも\nかなえる ちからを つかうという。
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いんせきに ふちゃくしていた\nうちゅうウイルスの DNAが\nへんいして うまれた ポケモン。
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つちで できた せなかの こうらは\nみずを のむと さらに かたくなる。\nみずうみの ほとりで くらしている。
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もりの なかの みずべで くらす。\nひるまは もりの そとに でて\nこうらの きに ひかりを あてる。
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ちいさな ポケモンたちが あつまり\nうごかない ドダイトスの せなかで\nすづくりを はじめることがある。
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だんがいぜっぺきを みがるに のぼり\nいわやまの うえで せいかつする。\nほのおを けして ねむる。
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しっぽの ほのおを ながく のばして\nからだを おおきく みせることで\nおそってきた てきを こわがらせる。
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りょうて りょうあしを つかった\nとくしゅな かくとうわざを つかう。\nほのおは いっしょう きえない。
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プライドが たかく ひとから\nたべものを もらう ことを きらう。\nながい うぶげが さむさを ふせぐ。
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むれを つくらずに 1ぴきで いる。\nじぶんが いちばん えらいと どの\nポッタイシも かんがえているようだ。
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クチバシから のびている 3ぼんの\nツノは つよさの しょうちょう。\nリ-ダ-が いちばん おおきい。
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たくさんの むれで こうどうする。\nからだは ちいさいが はばたく\nちからは ひじょうに つよい。
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むしポケモンを ねらって\nもりや そうげんを とびまわる。\nおおきな むれで こうどうする。
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どうもうな せいかくの ポケモン。\nじぶんよりも からだの おおきい\nあいてにも かかんに いどみかかる。
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なにごとにも どうじない ずぶとい\nしんけいの もちぬし。みかけの\nわりには きびんに かつどうする。
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かわを きのみきや どろの ダムで\nせきとめて すみかを つくる。\nはたらきものとして しられている。
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あたまを ぜんごに ゆすって\nしょっかくを ぶつけあうことで\nもっきんのような おとを ならす。
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なくときは ナイフのような うでを\nむねの まえで こうささせる。\nそっきょうで メロディを つくる。
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きけんを かんじると ぜんしんの\nたいもうが ひかる。あいてが めを\nくらませている あいだに にげる。
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いっぱつで きぜつさせるほどの\nでんりゅうを ツメから ながす。\nすうひきの グル-プで くらす。
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あらゆるものを とうししてしまう\nめを もつ。ものかげに かくれた\nえものを みつけて とらえる。
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ふゆの あいだは つぼみを とざして\nさむさに たえる。はるになると\nつぼみを ひらき かふんを とばす。
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あまい かおりで おびきよせて\nりょううでの はなたばの なかに\nある トゲの ムチで しとめる。
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およそ 1おくねんまえに\nこだいの みつりんで くらしていた。\nてつのように かたい ずがいこつ。
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きょうれつな ずつきの こうげきは\nどんなに がんじょうな ものでも\nいちげきで ふんさいする いりょく。
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およそ 1おくねんまえに\nみつりんで くらしていた ポケモン。\nかおの ひふが ひじょうに かたい。
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しょうめんからの こうげきは\nすべて はねかえす。くさや きのみを\nたべる おとなしい せいかく。
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つめたい こがらしを ふせぐため\nこえだや おちばを ざいりょうに\nミノを つくり からだを おおう。
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ミノムッチから しんかしたとき\nミノが からだの いちぶに なった。\nいっしょう ミノを ぬぐことはない。
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はなの ミツが だいすき。\nミツハニ-の あつめた ミツを\nよこどりして たべてしまう。
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3びきが ひとつになった ポケモン。\nビ-クインのために せっせと\nはなの あまい ミツを はこぶ。
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どうたいが こどもたちの すあなに\nなっている。ミツハニ-の あつめた\nミツで こどもたちを そだてる。
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せいでんきが たまって パチパチする\nけだまを だいこうぶつの きのみと\nいっしょに みきの あなに かくす。
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くびに ある うきぶくろに くうきを\nためると うきわのように ふくらむ。\nすいめんに かおを だして うかぶ。
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はったつした うきぶくろで うかぶ。\nおぼれた ひとを きゅうじょする\nてつだいを している ポケモンだ。
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しんかに ひつような えいようぶんが\nちいさい たまに ためられている。\nとても あまくて おいしい らしい。
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ひざしが つよくなると はなひらく。\nつぼみの ときに たえしのんだ\nうっぷんを いっきに はらすのだ。
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せいそくちにより ちがった かたちや\nいろを している。シンオウちほうでは\n2しゅるいが かくにんされている。
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ホネがなく グニャグニャの からだ。\nからだの いちぶが ちぎれても\nすぐに さいせいされて もとどおり。
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2ほんの しっぽで きのみの からを\nきように むいて たべる。ほんものの\nうでは ほとんど つかわなくなった。
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ひとや ポケモンの たましいが\nかたまって うまれた ポケモン。\nジメジメした きせつが だいすき。
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ひるまは ねぼけて うかんでいるが\nゆうがた たいぐんで とんでいく。\nいきさきは だれも しらない。
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まるめた みみを いきおいよく\nのばして あいてに たたきつける。\nおとなでも とびあがるほど いたい。
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けいかいしんの つよい ポケモン。\nきけんを かんじると ふわふわした\nみみさきの けで からだを つつむ。
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じゅもんのような なきごえを だして\nみみにした あいてを\nずつうや げんかくで くるしめる。
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よるになると かつどうを はじめる。\nたくさんの ヤミカラスを ひきつれ\nむれを つくることで しられる。
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きにいらないと ツメを たてるが\nたまに のどを ならして あまえる\nせいかくが いちぶに だいにんきだ。
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ほかの ポケモンの すみかにも\nかまわず はいりこんで じぶんの\nねばしょにしてしまう ずうずうしさ。
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のどの おくで まるい たまを\nふるわせて なきごえを だす。\nふわりと はずんで いどうする。
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おしりから きょうれつに くさい\nえきたいを とばして みを まもる。\nにおいは 24じかん きえない。
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しっぽの さきから ひどい においの\nえきたいを とばして こうげきする。\nひきょりは 50メ-トルいじょう。
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ふるい おはかから ド-ミラ-に\nそっくりな どうぐが ほりだされたが\nかんけいは わかっていない。
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2000ねん いじょう ねむっていた\nド-タクンが こうじげんばから\nほりだされ だいニュ-スに なった。
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いつも ないているように みえるが\nたいないの すいぶんを そとに\nだして ちょうせつしているのだ。
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あいての うごきを モノマネする\nしゅうせい。まねを された あいては\nめが はなせなくなる という。
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しろくて まるいものが だいすき。\nラッキ-の まねをして タマゴに\nそっくりな いしを かかえている。
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ひとの ことばを おぼえて なく。\nなかまが いっかしょに あつまると\nみんな おなじ ことばを おぼえる。
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108この たましいが あつまって\nうまれた ポケモン。かなめいしの\nひびわれに つながれている。
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どうくつの ちいさな よこあなを\nねぐらにする。えものが ちかづくと\nすばやく とびだして つかまえる。
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ガバイトの ウロコから つくった\nくすりが ふじのやまいを なおすと\nふるくから しんじられてきた。
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からだを おりたたみ つばさを\nのばすと まるで ジェットき。\nおんそくで とぶことが できる。
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1にち 1かい たいじゅうと おなじ\nりょうの エサを いっきに たべる。\nほとんど かまずに まるのみ。
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からだから はっする はどうは\nこわいとき かなしいときに つよまり\nピンチを なかまに つたえる。
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あらゆる ものが はっする はどうを\nキャッチする のうりょくを もつ。\nひとの ことばを りかいできる。
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かんそうした とちで くらす。\nあせの かわりに すなつぶを\nからだから ぶんぴつする ポケモン。
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たいないに ためた すなを からだの\nあなから ふきあげて きょだいな\nたつまきを つくり こうげきする。
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しっぽの ツメで えものを はさみ\nどくを おくりこむ。どくが きくまで\nぜったいに はなさない しゅうねん。
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りょううでの ツメは じどうしゃを\nスクラップにする はかいりょく。\nツメの さきから どくを だす。
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ほっぺたに どくぶくろを もつ。\nあいての すきを ついて もうどくを\nにじませている ゆびを つきさす。
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こぶしの トゲからは かすりきずでも\nいのちを おとすほどの もうどくを\nぶんぴつしている。
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あまい においの だえきで えものを\nおびきよせ おおあごで がぶり。\n1にち かけて えものを たべる。
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たいようを いっぱいに あびた\nおびれの もようは くらくなると\nあざやかな いろで ひかりだす。
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ふかい うみの そこで くらす。\n4まいの ひれの もようを ひからせ\nえものを おびきよせる。
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2ほんの しょっかくで かいすいの\nびみょうな うごきを キャッチする。\nひとなつっこい ポケモン。
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ゆきやまで くらしている。\nめったに であわない にんげんを\nめずらしがって ちかよってくる。
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まんねんゆきの つもる やまで\nくらし ブリザ-ドを まきおこす。\nゆきおとこの しょうたいだ。
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さむい ちいきで くらす ポケモン。\n4、5ひきの グル-プは みごとな\nれんけいで えものを おいつめる。
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とくしゅな じばの えいきょうで\nレアコイルが しんかした。3つの\nユニットから じりょくを だす。
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ぐんぐん のびる ベロを なんにでも\nまきつける。うかつに ちかよると\nだえきで べとべとに されてしまう。
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いわを てのひらの あなに つめて\nきんにくの ちからで はっしゃする。\nまれに イシツブテを とばす。
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しょくぶつの ツルで できた うでを\nのばして えものを からめとる。\nうでを たべられても へっちゃら。
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2ほんの しっぽの さきを あいてに\nおしあてて 2まんボルトいじょうの\nでんりゅうを ながして こうげき。
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うでの さきから せっし2000どの\nひのたまを はっしゃする。\nかざんの かこうを すみかにする。
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もめごとの おこる ばしょには\nけっして あらわれない。ちかごろは\nすがたを みかけなくなった。
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はばたいたときの しょうげきはで\nあいての からだの うちがわに\nちめいてきな ダメ-ジを あたえる。
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しょくぶつのように こうごうせいを\nするため リ-フィアの まわりは\nすんだ くうきに つつまれている。
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ぜんしんの たいもうを こおらせて\nハリのように するどく とがらせる。\nてきから みを まもる しゅだん。
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しっぽで きのえだに ぶらさがり\nえものを かんさつする。すきを\nみて じょうくうから おそいかかる。
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こおりで できた りっぱな キバ。\nひょうがきが おわり あたたかく\nなったため かずが へってしまった。
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より すぐれた ポケモンに するため\nプログラムを ついかしたが なぜか\nおかしな こうどうを はじめた。
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のびちぢみする ひじの かたなで\nたたかう。いあいの めいしゅ。\nれいぎ ただしい ポケモン。
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ぜんしんから つよい じりょくを\nだしている。3この チビノ-ズと\nよばれる ユニットを あやつる。
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あたまの アンテナで れいかいからの\nでんぱを じゅしん。しじを うけて\nひとを れいかいへ つれていくのだ。
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マイナス50どの れいきを はいて\nあいてを こおらせる。どうたいに\nみえる ぶぶんは じつは くうどう。
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プラズマで できた からだを もつ。\nでんかせいひんに もぐりこみ\nわるさを することで しられている。
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ちしきのかみ と よばれている。\nめを あわせた ものの きおくを\nけしてしまう ちからを もつという。
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かなしみの くるしさと よろこびの\nとうとさを ひとびとに おしえた。\nかんじょうのかみ と よばれている。
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いしのかみ と よばれている。\nみずうみの そこで ねむりつづけ\nせかいの バランスを とっている。
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じかんを あやつる ちからを もつ。\nシンオウちほうでは かみさまと\nよばれ しんわに とうじょうする。
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くうかんを ゆがめる のうりょくを\nもち シンオウちほうの しんわでは\nかみさまとして えがかれている。
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かざんの ほらあなに せいそく。\nじゅうじの ツメを くいこませて\nカベや てんじょうを はいまわる。
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なわで しばった たいりくを\nひっぱって うごかしたという\nでんせつが のこされている。
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このよの うらがわにある せかいに\nすんでいると いわれる ポケモン。\nこだいの はかばに あらわれる。
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ひこうするときは ベ-ルのような\nはねから ひかる りゅうしを だす。\nみかづきのけしんと よばれている。
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あたたかい うみに すむ ポケモン。\nあたまの うきぶくろを ふくらませて\nなみまを ただよい えさを さがす。
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つめたい うみの そこで うまれた。\nじぶんが うまれた うみの そこへ\nながい きょりを およいで かえる。
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ひとびとを ふかい ねむりに さそい\nゆめを みせる のうりょくを もつ。\nしんげつの よるに かつどうする。
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はなばたけの なかで くらしているが\nからだを まるめると はなのように\nみえるため だれも きづかないのだ。
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1000ぼんの うでで\nうちゅうを つくった ポケモンとして\nしんわに えがかれている。
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