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UniVRM
ToDo: 英文バージョンとファイルを分ける
License
0.47から MToon 以外の submodule をやめて一体化します
submodule の更新を、上流に反映するのがつらかったので。
内包するサブライブラリ
Assets/VRM のフォルダがサブライブラリに対応します。
MToon
VRM 向け ToonShader です。
submodule 運用を続けます。
UniJSON
JSON の読み書きなど。 importerは、まだ主に UnityEngine.JsonUtility を使っています。
依存
- .Net3.5(Unity とは独立して動作することができます)
DepthFirstScheduler
Task の無い .Net3.5 での Task 代用プラスアルファ。
処理を細かい単位に分けることでメインスレッドのブロックを最小限にすることを目的にしています。処理単位ごとに、MainThread, Coroutine, スレッド実行 を調整します。
高速化や並列化は目的ではないです。
RuntimeImporter の非同期実行の部品です。
依存
- Unity-5.6
UniUnlit
GLTFで記述できて、UnityのデフォルトのUnlitシェーダーで表現できないところをカバーするための Unlit 統合シェーダーです。
依存
- Unity-5.6
UniHumanoid
UnityのHumanoidアバター作成ユーティリティです。 BVHローダーなども入っています。
依存
- Unity-5.6
UniGLTF
拡張無しのGLTF読み書きを実装しています。
実際には、 MorphTarget の名前を extras に保存したり、 KHR_material_unlit 対応するなど少し拡張もあります。
依存
- UniJSON
- DepthFirstScheduler
UniVRM
VRM拡張の読み書きと実行時に必要なコンポーネント群の実装など。
依存
- MToon
- UniGLTF
- UniHumanoid
VRM
"VRM" is a file format for using 3d humanoid avatars (and models) in VR applications.
VRM is based on glTF2.0. And if you comply with the MIT license, you are free to use it.
- The document is still only Japanese.
「VRM」はVRアプリケーション向けの人型3Dアバター(3Dモデル)データを扱うためのファイルフォーマットです。 glTF2.0をベースとしており、誰でも自由に利用することができます。
UniVRM
"UniVRM" is an implementation for Unity of VRM. It can create, import and export for VRM models.
- Currently, support for Unity 5.6+
「UniVRM」はVRMのUnity実装で、VRMモデルの作成・インポート・エクスポートができます。
- Unity 5.6以降をサポートしています。
Download
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UniVRM-0.xx.unitypackage - Import to Unity project.
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- 最新の
UniVRM-0.xx.unitypackageをダウンロードしてください。 UniVRM-0.xx.unitypackageをUnityのプロジェクトにインポートしてください。